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帰りはシンガポール22:40発の羽田便です。

行きはBoeing777-300で、3-3-3の座席でしたが、
帰りはA330-300で、2-4-2の座席配置でした。
窓側の座席が2席ですと、窓際席でも出やすくて良かったです。

シンガポール航空「SQ636 シンガポール→羽田」1

夜遅い時間ですが、帰りの便も夕食はガッツリでした。

シンガポール航空「SQ636 シンガポール→羽田」2

到着間際の朝食。パンが2つとフルーツのみ。選択肢なし。
うーん、オムレツとか、そういうのが1品あれば。。
夕食をもっと軽くして、朝食を充実させて欲しかったです。

シンガポール航空「SQ636 シンガポール→羽田」3

羽田空港の国際線ターミナル。
大きな日本橋が出来ていました。
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ジョグジャカルタの空港からシンガポールへ向かいます。

空港はとても小さくて、国際線のターミナル内には、
コンビニ1軒と、小さなお土産店が3軒ほど並んでいるだけでした。

チェックイン後、空港税を支払い、出国審査を経て、
待合室に入りました。

シルクエア「ジョグジャカルタ→シンガポール」1

待合室の目の前に飛行機が停まりました。

乗客が降りた後、すぐに搭乗開始です。
LCC並の素早さでした。

シルクエア「ジョグジャカルタ→シンガポール」2

チケットはシンガポール航空で購入しましたが、
東南アジア内はシルクエアが運行しています。

短距離路線なので、座席にテレビは付いていなかったのですが、
代わりに、持参したiPhoneやiPadからWifi接続すれば、
映画や音楽が楽しめるようなシステムが用意されていました。

機内でWifiが繋がる!、と一瞬嬉しくなりましたが、
接続できるのはシルクエアが用意したサイトのみで、
他のサイトにはアクセス出来なかったのは残念でした。

シルクエア「ジョグジャカルタ→シンガポール」3

空港の滑走路は軍と併用しているようでした。

飛行機はほぼ定刻どおりの出発予定でしたが、
軍の訓練で大量に軍用機が着陸してきてしまい、
結局20分ほど機内で待つ羽目になりました。

民間航空機の運行スケジュールは前から決まっていますし、
そんなに便数の多い空港ではないはずなのに、
何故このタイミングで軍は訓練を行ってしまうんでしょう?

シルクエア「ジョグジャカルタ→シンガポール」4

機内食です。パスタ&チキンを選択。

行きの便ではみんなジュースを飲んでましたが、
帰りの便ではビールとかワインを飲んでる人もいました。
カートにはジュースしか見当たらなかったですが、
リクエストすれば、お酒を飲めたのかもしれません。
聞いてみればよかった、と後悔しました。
今回の旅行はシンガポール航空で、
羽田~ジョグジャカルタの航空券を購入しましたが、
シンガポール以降の東南アジア便は
子会社のシルクエアが運行しているようです。

シルク・エア「シンガポール→ジョグジャカルタ」1

シルクエアの機体。

チャンギ空港は第二ターミナルから出発です。

シルク・エア「シンガポール→ジョグジャカルタ」3

朝8:10発の便が飛び立ちました。
さすがにシンガポールの郊外は
高層マンションばかりですね。

シルク・エア「シンガポール→ジョグジャカルタ」2

ゴルフ場も多いです。

シルク・エア「シンガポール→ジョグジャカルタ」4

機内は3-3のシートで、
あまり大きくはないです。

短時間の路線なのでパーソナルTVはありませんが、
機内誌やヘッドフォンの音楽は用意されていました。

シルク・エア「シンガポール→ジョグジャカルタ」5

たった2時間のフライトでも機内食が出ました。
しかも、2種類から選べます。
(が、運悪く、1種類しか残ってなかったですが)

朝食らしい、オムレツ、ソーセージ、お豆にインゲン。
量は少なめですが、前の便でも朝食は出たので、
これぐらいの量で充分です。
乗り継ぎ客を考慮しての量でしょうかね。

シルク・エア「シンガポール→ジョグジャカルタ」6

ジョグジャカルタの空港に到着。

シルク・エア「シンガポール→ジョグジャカルタ」7

小さな空港なので、タラップを降りたら、
目の前のターミナルまで歩いていきます。

入国審査の前に到着VISAを取得する必要があるのですが、
ここで30分以上待たされました。
つい最近VISAの代金が、25USドルから35USドルに
値上げしたのですが、それを知らない人が結構いて、
手持ちのUSドルがなくて時間がかかっているようでした。
USドルは常に多めに持っていったほうがいいですね。



シンガポール航空の22:55羽田発の便に乗りました。

シンガポール航空「SQ635 羽田→シンガポール」1

Boeing 777-300の座席は3-3-3の並びだったので、
珍しく窓際ではなく通路側を選んでみました。

機内では、ソックスとハブラシが入ったアメニティセットと、
機内食のメニューブックが配布されました。

シンガポール航空「SQ635 羽田→シンガポール」2

24時過ぎにやってきた夕食。
こんな時間だというのに、ガッツリです。
選択肢は、トンカツ or 照り焼きチキン。
トンカツを選んでみましたが、お肉は薄くて、
何とか食べられました。

こんな時間に夕食がやってくるのならば、
事前に特別食を注文したほうが良いかもしれません。
シンガポール航空は特別食のラインナップが充実してますし、
なにより、他の人よりも早く運んできてくれますから。

シンガポール航空「SQ635 羽田→シンガポール」3

3時間も眠っていないうちに、もう朝食です。
パンが2種類と、フルーツのみ。
オムレツとかが欲しかったです。

朝5時に到着したシンガポールのチャンギ空港は、
とんでもなく広く、そして施設の充実ぶりに驚きました。

シンガポール航空「SQ635 羽田→シンガポール」6

こちらは第二ターミナルの花壇。
到着したのは第三ターミナルですが、乗り換えのため、
ターミナル内のシャトルに乗ってやってきました。

シンガポール航空「SQ635 羽田→シンガポール」4

華やかな花壇の前でみんな写真を撮っていきます。

シンガポール航空「SQ635 羽田→シンガポール」5

池では鯉も泳いでました。

屋上にはひまわりの花壇があったり、
入場自由の映画館があったり、
無料のPCやゲームマシン、マッサージ機も置いてあって、
Wifi フリーなだけでなく、電源も多くて、至れり尽くせりでした。

床に雑魚寝している人も見かけましたが、
こんな環境ならば乗り継ぎ時間が長くても、
全く苦にならないと思いました。
(市街にも近いので遊びにも行けますし)
2014.01.27.22:54
タイ航空「バンコク→成田」
チェンライからの便で、バンコク・スワンナプーム空港に到着しました。

タイ航空「バンコク→成田」1

広い国際線ターミナル。

チェンライから到着して飛行機を降りた後、
出国後のシールを胸に貼られた乗客のみ誘導されて、
国内線ターミナルから国際線ターミナルへ抜ける通路を通り、
荷物検査を経た後、こちらにやって来ました。

タイ航空「バンコク→成田」2

国際線ターミナルの中央にある大きなオブジェ。

タイ航空「バンコク→成田」3

大蛇を両側からハヌマーンが引っ張ってます。

タイ航空「バンコク→成田」4

機内食は深夜便なので、到着間際の朝食のみでした。
よくありがちなオムレツ。どこの航空会社も同じです。

タイ航空「バンコク→成田」5

こちらはアジアン。おかゆにひき肉の餡が掛かったもの。

そんなわけであっという間に成田に到着しま した。
深夜便は寝るだけなので、機内食の楽しみも少なく、
なんとなくもったいない気がしてしまいました。
2014.01.27.20:51
タイ航空「チェンライ→バンコク」
チェンライからの帰りです。

タイ航空「チェンライ→バンコク」1

チェンライ国際空港のロビー。

地方都市の空港らしく、こじんまりしていて、
お土産屋さんが2,3軒と、カフェ1軒くらいしかありません。

国際空港と名前が付いてますが、この空港からは、
バンコク行きの国内線の便しかありません。

しかし、国際空港なので、この空港で出国手続きができるのです。

タイ航空「チェンライ→バンコク」3

チェックインの際にこのシールを貰いました。

バンコクで国際線に乗り換える人はこの空港で出国手続きをして、
区別が付くよう、胸にこのシールを貼るように、とのこと。
シールで区別なんて、原始的です。

タイ航空「チェンライ→バンコク」2

そんなわけで、出国審査をしてやってきた国際線出発ターミナル。

閑散。洋服屋 さんのようなお店が1軒しかありません。
出国審査をしない乗客はここではなく、国内線出発ターミナルにいるはずで、
おそらくそちらの方はもっと混雑していて、お店も多いような気がします。

タイ航空「チェンライ→バンコク」4

飛行機の中。国内線利用者が先に乗り込んで、
その後、出国後の国際線利用者が乗り込みました。

(ちなみに、行きはタイ・スマイルのコードシェア便で、
 座席は3-3配置の小さな機体したが、
 帰りはタイ国際航空の便で、2-4-2配置でした)

タイ航空「チェンライ→バンコク」5

カラフルなシート。機体もまだ新しそうで綺麗でした。

タイ航空「チェンライ→バンコク」6

国内線なので座席に画面は付いてません。
でも、足元ひろびろで良かったです。

タイ航空「チェンライ→バンコク」7

短時間ですが、軽食が配られました。

タイ航空「チェンライ→バンコク」8

甘いパンと水。後からコーヒーも来ました。

あっという間にバンコク ・スワンナプーム空港に到着しました。
タイのバンコクからチェンライへの国内線です。

羽田→バンコク→チェンライ→バンコク→成田のルートを
タイ国際航空で通しの航空券を購入しましたが、
この区間の国内線はコードシェア便でした。

タイ・スマイル「バンコク→チェンライ」2

タイ・スマイル。まだ新しい航空会社です。

タイ国際航空の子会社のLCCですが、
コードシェア便のためか、荷物等の制限はなかったです。
(タイ・スマイルで購入した場合は分かりませんが)

タイ・スマイル「バンコク→チェンライ」3

機内の様子。まあ普通。
LCCらしく、ちょっと座席間は狭いかなあ。。
もちろん、パーソナルTV等はありません。

タイ・スマイル「バンコク→チェンライ」4

シートはタイ・スマイルのカラー。
鮮やかなボーダーで良いですね。

タイ・スマイル「バンコク→チェンライ」5

たった80分のフライトなのに、軽食が配られました。

タイ・スマイル「バンコク→チェンライ」6

甘いブルーベリージャムたっぷりのパンとお水。
後からコーヒーもやってきました。
LCCなのに軽食が付くのですね。

タイ・スマイル「バンコク→チェンライ」7

運悪く、羽の横の座席。
羽の先端にもタイ・スマイルのデザイン。

タイ・スマイル「バンコク→チェンライ」8

窓からの景色。
チェンライの町中は結構栄えていたのですが、
町から離れると何もない場所のようです。

タイ・スマイル「バンコク→チェンライ」1

チェンライ国際空港に到着。
田舎の小さな空港といった感じでした。

チェンライ国際空港からはバンコク便しかないはずですが、
空港の名前には何故か「国際」と付いています。
その謎については帰りの便で紹介します。
2014.01.18.23:08
タイ航空「羽田 → バンコク」
羽田空港発のタイ航空の深夜便で、
タイ・バンコクのスワンナプーム空港へ。

タイ航空「羽田 → バンコク」1

羽田空港の国際線ターミナル。

屋内なのに、冬らしいライトアップがされていました。

タイ航空「羽田 → バンコク」2

制限エリア内にあるゴールドカード用ラウンジ。

国際線ターミナルは増便対応のための工事中で、
制限エリア内のフードコートは閉じてましたし、
ラウンジも壁で仕切っただけの簡素なものでした。

ビールも有料でしたし、ドリンクは全て自販機。
スペースも狭くて大混雑していて、イマイチでした。

さて、機内食です。

タイ航空「羽田 → バンコク」3

24時発の深夜便のため、夜食ということで、
おにぎりとサンドイッチが配られました。

ドリンクはあらかじめビールやジュースが注がれたグラスを
トレイに載せて、CAが配る形式だったため、
いまいち好きなものが取れなかったです。
深夜ですぐに寝たい人もいるので、仕方ないんですかね。

それでも、やっぱり寝る前にお酒が飲みたくなったので、
個別に呼んで、ワインをグラスで頂きましたが。

夜食が配られて3時間半ほどで、もう朝食です。

タイ航空「羽田 → バンコク」4

洋食メニュー。

ハッシュドポテト、卵、ソーセージに、
温かいクロワッサンとフルーツ、ヨーグルト。

タイ航空「羽田 → バンコク」5

アジアメニュー。

おかゆ、クロワッサン、フルーツ、ヨーグルト。
まあ、ごくごく普通の朝食ですかね。

ただ、以前に乗ったときも思ったのですが、
機内食の器がきちんとした陶器で重量のあるもので、
ナイフやフォークも、レストランで使用するような、
きちんとしたもので重かったです。
エコノミークラスとは思えない食器類に違和感がありました。
燃料費を抑えるために、食器類は軽いほうがいいと思うのですが、
タイ航空は食器類に何かこだわりでもあるんでしょうか?

タイ航空「羽田 → バンコク」6

現地時間の朝5時半に到着です。

朝早すぎたからか、ボーディングブリッジは繋げてもらえず、
バスでの移動でした。空港内もお店はほとんど閉まってました。


以下はおまけです。

タイ航空「羽田 → バンコク」8

前回バンコクに来たときはまだ開業していなかった、
空港からの電車、エアポート・レール・リンクの乗り場です。

快速電車エクスプレスと鈍行のシティリンクの2種類がありますが、
タイらしく、料金はかなり差があります。
空港から、地下鉄との乗り換え駅のマッカサンまでならば、
エクスプレスは90バーツで、シティリンクは確か30バーツほど、
時間は15分と25分程度の差なので、大した違いはないかと。

そのせいか、エクスプレスは乗客が少ないので運行本数は少なく、
かわりにシティリンクは運行本数を増やしているので、
シティリンクの方が便利のように思えました。

タイ航空「羽田 → バンコク」7

プラスチックのメダルが切符です。

改札を入るときはメダルをタッチして、
出るときはメダルを投入するシステム。
地下鉄と全く同じシステムですが、
メダルに絵が書いてある点が違ってました。

タイ航空「羽田 → バンコク」9

駅のホーム。

タイ航空「羽田 → バンコク」10

車内。

わかりますかね?
車両の広告は長崎のハウステンボスです。

タイ航空「羽田 → バンコク」11

車両を外から見たところ。
車体にハウステンボスと書いてあります。

タイ航空「羽田 → バンコク」12

ハウステンボスのキャラクター。

そして、マッカサン駅で改札を出たら、
広場にはこんなスペースが。

タイ航空「羽田 → バンコク」13

九州の観光PRの展示です。
九州新幹線や主な観光地が紹介されていました。

日本では、タイ人観光客のビザが不要となったので、
観光PRが盛んになっているみたいです。

2013.11.16.23:26
Peach Aviation 「関西 → 成田」
行きはJet Starで関西国際空港へ来ましたが、
帰りは初めてPeach Aviationを利用しました。

Peach Aviation 「関西 → 成田」1

関西空港駅の改札を出て左を向くとターミナル1の入口。
行きのJet Starはターミナル1に到着しましたが、
帰りのPeach Aviationはこちらではありません。

Peach Aviation 「関西 → 成田」2

反対側の第2ターミナルはエアロプラザの方へ。

Peach Aviation 「関西 → 成田」3

エアロプラザの中へ。

Peach Aviation 「関西 → 成田」4

しかし、案内看板の通りに進んでいったら、
あっという間にエアロプラザの出口へ。

Peach Aviation 「関西 → 成田」5

こちらが第2ターミナル行きのバス乗り場。

寒風が吹く屋外の普通のバス停です。
てっきりエアロプラザの中にあるかと思っていたら、
こんな寒い場所で待たされるとは。

ここから無料バスに乗って10分ほどです。
空港内を大回りしているのか意外と遠かったです。

Peach Aviation 「関西 → 成田」6

倉庫みたいな造りの第2ターミナル。
とは言え、綺麗で明るかったです。

Peach Aviation 「関西 → 成田」7

何もないかと思いきや、レストランと売店がありました。

ここでチェックインをしましたが、
LCCの国内線なのに荷物を預ける人が
意外と多くて驚きました。

あと、Peach Aviationの最大の欠点は、
チェックインが事前にウェブ上で出来ないこと。
なので、余裕を持って空港に行かねばなりません。
遅延防止の意味もあるとは思いますが、
顧客サービスとしてはイマイチな気がしました。

Peach Aviation 「関西 → 成田」8

制限エリア内にもお店とカフェがありました。

置かれている椅子やソファは、
カラフルで空港らしくないポップさ。
カジュアルさの演出ですかね。

Peach Aviation 「関西 → 成田」9

飛行機まではターミナルから通路を歩いていきます。
エアアジアのクアラルンプール空港と同じ方式でした。

Peach Aviation 「関西 → 成田」10

隣には麻里子様の飛行機もありました。

Peach Aviation 「関西 → 成田」11

機内に乗り込みます。

Peach Aviation 「関西 → 成田」13

Jet Starみたいにポケットが上ではないので、
座席間はなんだか狭く感じました。

それから、CAの人達が妙にフランクで、
後方でのCA同士の無駄話も多かったりして、
CAというよりもレストランのバイトみたいな感じで。
なんだかなあ、、、と。
(それが関西のノリなのかもしれませんが)

Peach Aviation 「関西 → 成田」12

パンフレット類。機内販売はありますが、
機内誌はなかったです。

Jet StarとPeach Aviationの両方に乗りましたが、
私はJet Starの方が良いなあと思ってしまいました。
(Webチェックイン、機内の座席、機内誌、CA、等々)
2013.11.14.20:43
Jet Star Japan「成田 → 関西」
ジェットスターに乗るのは今回が2回目。
(前回(→ blog)は福岡行きの往復でした)

成田から関西空港へ就航しているLCCは
ジェットスターとピーチアビエーションの2社ありますが、
ジェットスターの方が朝早い時間帯で安かったので、
こちらを選択しました。

Jet Star Japan「成田 → 関西」1

成田空港へはスカイライナーで。

前回は東京駅からの高速バスを利用しましたが、
スカイライナーの早朝便が増えて、
間に合う時間帯の便があったので利用しました。

Jet Star Japan「成田 → 関西」2

スカイライナーの座席ポケットには
情報誌もありました。

座席の間隔は広いですし、電源もあって、
スカイライナーは快適で良いです。

Jet Star Japan「成田 → 関西」3

成田空港第二ターミナルの国内線搭乗口。

売店が1つしかなく、レジには長蛇の列でした。
LCCはドリンク等が全く出ないですし、早朝なので、
朝食の調達をしている人が多かったです。
こんなにお客さんがいるのなら、お店を増やしても、
と思ってしまいました。

Jet Star Japan「成田 → 関西」5

機内の窓からの景色。

成田から関空は距離が短いためか、
なんとなく高度が低いように感じました。
紀伊半島あたりの山脈が間近で見られて、
車窓の景色を眺めるのは楽しかったです。

Jet Star Japan「成田 → 関西」4

ジェットスターはLCCでも機内誌があるので、
時間潰しに困りません。

Jet Star Japan「成田 → 関西」6

関西空港に到着。

ボーディングブリッジに接続しました。

Jet Star Japan「成田 → 関西」7

関西空港の国内線ターミナル。

さすがに広くて綺麗です。成田とは大違い。

Jet Star Japan「成田 → 関西」8

広いターミナルをひたすら歩きました。

しかし、関西空港の国内線ターミナルは、
南海やJRの改札と同じフロアなので、
すぐに電車に乗れて良かったです。




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