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2008.01.31.20:18
アンコール遺跡観光でのランチ
アンコール遺跡観光でのランチ1 アンコール遺跡観光でのランチ2
アンコール遺跡観光でのランチ4 アンコール遺跡観光でのランチ3
アンコール遺跡観光でのランチ6 アンコール遺跡観光でのランチ5


アンコール遺跡群の観光途中でのランチです。

1番上はアンコール・トムのバイヨン前にある食堂で。
ライチジュースとカンボジア料理のアモック。
東南アジアではよく見かけるライチジュース。
すっきりした甘さでおいしいです。
アモックはココナッツミルクベースのカレー。
モロヘイヤのような野菜が大量に入ってました。
ごはんに合って、おいしかったです。

中央は、東メボンの前にある食堂で。
疲れていたので豆乳ジュースを。
ほんのりした甘さが体に染み渡ります。
そして、カンボジア料理のソムロー。
酸っぱさが独特のスープです。
ハーブが漂い、ミカンの皮も入ってました。

1番下は、ベンメリアの前にある食堂で。
こちらは庶民的な食堂でメニューはなく、
店先に並べてあるお鍋を指差して注文します。
迷ってつい、2品注文してしまいました。
スープは骨付きチキン。酸っぱさは少なめ。
小皿はショウガと豚肉の炒め物。
ショウガがたっぷりで効いています

価格はやはり観光地なのでちょっとお高め。
ドリンクは全て1ドル。
おかずは、上から、4ドル、3ドル、2品で4ドルでした。

※カンボジアの旅行記はこちら
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テンプルクラブのサラダ1 テンプルクラブのサラダ2
テンプルクラブのサラダ3 テンプルクラブのサラダ4


アパスラショーを見るため、再びテンプルレストランへ。
こちらはショーチャージ無しで見られます。
ショーは19時半開始ですが、19時過ぎでも空席だらけ。
おかげで、ステージ近くの席を確保できました。

ゲストハウスに夕食が付いているので、ここではサラダだけ。
タイのソムタムのように砕いたピーナッツなどで合えてあります。
唐辛子が入っていないため、ソムタムよりマイルドでおいしかった
です。サラダは3USドル。生ビールは1.25USドル。
バーストリートでは、0.75USドルで生ビールが飲めるお店もありますが、
このお店はショーが見られるとあって、ちょっとお高め。
お客さんは20時頃にようやく集まりだして、8割ほど席が埋まりました。
生ビール1杯だけでショーを見ているお客さんも結構いて、
ショーチャージ無しというのは良いですね。

※ショーの様子はこちらの旅行記をご覧ください。
レ マルホのアイスクリーム1 レ マルホのアイスクリーム2

遺跡巡りに疲れて甘いものが食べたくなり、
シェムリアップのシヴォタ通り沿いにある
オシャレなバーレストラン「レ マルホ」へ。

アイスクリームを2スクープ、3.5USドル。
選んだのは、グリーンレモンとスターアニス。
酸っぱいシャーベットのグリーンレモンと、
バニラにアニスを香りつけしたアイスの
全く異なる味を楽しめました。
テンプルクラブのパイナップルケーキ3
テンプルクラブのパイナップルケーキ1 テンプルクラブのパイナップルケーキ2

シェムリアップのバーストリートにあるお店。
この通りにはオシャレなお店がいっぱいあります。
奥にはビリヤード台があって、白人カップルが楽しんでいました。
夕方に観光もせず、のんびりしているのは白人ばかりのようで、
この時間帯ではアジアの人々を見かけません。

甘いものが欲しくなったので、パイナップルケーキというのを
注文したら、ホットケーキが出てきてしまいました。
でも、甘さが絶妙でおいしかったです。
メニューにお酒の種類が豊富だったので、何となくワインを。
カンボジア産のワインはさすがにないらしく、フランス産です。
ワインにホットケーキという組み合わせもなかなか合います。
ワインが3USドル、ケーキが3.5USドルだったと思います。
ソチェッタⅡのランチ3 ソチェッタⅡのランチ2
ソチェッタⅡのランチ1

シェムリアップのオールドマーケットの隣にあるレストランです。
カエルを食べたかったのに品切れだったので、仕方なく、
ごく普通のランチを食べてしまいました。
牛肉と玉ねぎをトロミを付けて炒めたものに半熟の目玉焼きが
乗ってます。ビールはカンボジア産のバイヨンビール。
あわせて、5USドルくらいだったかと。

移動途中の屋台1 移動途中の屋台2


プノンペン→シェムリアップまでの長距離バスで
立ち寄ったサービスエリアで買いました。
揚げ物には、肉まんの中身のような具が入ってました。
普通においしいです。1000リエル。
マンゴーはまだ青いもので、塩が一緒に付いてきました。
乾季なので仕方ないのですが、やはりまだまだ若く、
甘さは全然なくて、マンゴーというよりも、甘さを抑えた
リンゴのような感じでした。
2008.01.28.09:01
プノンペン:オルセーのクイティウ
オルセーのクイティウ2 オルセーのクイティウ3
オルセーのクイティウ1

バス乗り場の近く、プノンペンのオルセーマーケットの目の前にある、
クイティウで有名なお店。クイティウは4000リエル。
バスを待つ間に、カンボジア人に習って、クイティウを朝食に。
東南アジア独特のほのかな酸っぱさのスープでおいしかったです。
ベトナムでは麺を頼むとパクチーが付いてきますが、
こちらでは茹でたモヤシなんですね。甘辛いタレは肉用です。
目の前のおばさんが砂糖をドバっと入れてましたが、
そんなに甘くしておいしいのでしょうか?
真似する勇気はありません。

一緒に注文したのはサトウキビのジュース。
シロップたっぷりで甘かったです。1500リエル。
このお店は蒸したての中華まんもあって、
朝7時にも関わらず混みあっていました。
2008.01.27.23:00
プノンペン:シーフード スープミー
シーフード スープミー3 シーフード スープミー2
シーフード スープミー1

お昼寝しすぎて、夕食は21時過ぎ。
プノンペンのゲストハウス近くのオシャレなレストランへ。
シーフード スープミーとレモンジュース。
合わせて、2.6USドル。
オシャレなお店なのに、場所柄、とても安かったです。
おやつを食べ過ぎたので、軽くスープミーを注文しましたが、
これがとにかくおいしかったです。
エビ、イカ、野菜など具だくさんで、麺が見えないほど。
東南アジアらしい、すっぱさと甘さが絶妙のスープで、
一気に完食してしまいました。
2008.01.27.18:51
プノンペン:屋台での買い食い
屋台での買い食い1 屋台での買い食い2
屋台での買い食い3

プノンペンのゲストハウス近くで出ていた屋台でおやつとして購入。
まずは、甘く茹でてココナッツをまぶした紫芋とかぼちゃ。
2種類で2000リエル。素朴な味でした。
もう1品は揚げ物。2つで1000リエル。
中には何も入ってませんが、生地がほのかに甘く、こちらも
おいしかったです。
どちらも甘い味ですが、食後にお昼寝したかったので、
シンハービールと一緒に。ビールとの相性も良かったです。

2008.01.27.15:46
ミリンダ
ミリンダ

プノンペンの王宮の中で飲んだミリンダ。
4000リエル。これは観光地価格です。
コーラやファンタもありましたが、珍しいミリンダをあえて注文。
カキ氷に掛けるシロップを炭酸で割ったような味でした。
ちなみにミリンダはペプシの商品で、昔は日本でも販売されていた
ようですが、今では東南アジア等でしか販売されていないようです。
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